会社案内
ABOUT COMPANY

代表挨拶

株式会社明清産業は創業以来、導体製造業として皆様のご要望にお応えすべく、これまで日々安定した製造技術と品質を求め抜いてまいりました。

その結果、自社開発の技術及び機械設備による製造方法で生み出された、弊社の高品質の製品は、今や国内を問わず、世界において皆様へ提供させていただいております。

今現在も、安定した品質とその時代に通用する価格と納期、さらに最先端の製造技術を維持するため、さらなる努力と開発を惜しむことなく、企業一体で取り組んでおります。また急速に拡大するグローバル化の視点からは、弊社の製品をさらに、世界中の皆様に提供すべく、海外を含めた数多くの関連企業と緊密な連携を取っております。

今後も、流行を追い求めるのではなく、何時の時代にも世界で通用する高品質の製品と開発技術も含めた新商品を世に生み出し、小さくとも世界で通用し、真に役立つ企業として皆様のご要望にお応えすべく、日々努力を惜しまず発展して参ります。


株式会社 明清産業
代表取締役社長 山田 徹

経営理念

使命を自覚し 絶えざる革新で 付加価値を創造する

会社概要

代表者 代表取締役社長 山田 徹
商号 株式会社 明清産業
所在地 〒371-0202
群馬県前橋市粕川町室沢1332
TEL
FAX
027-285-4121
027-285-4124
創業 昭和44年7月14日
設立 昭和45年10月20日
資本金 30,000,000円
事業内容 ① 通信機器用電線(銅箔糸・圧延銅箔・極細線)
 音響機器用電線(スピーカー用リード線)
 電子機器用電線(リード線(ウレタン皮膜銅線端末加工品・ビニール被覆銅線端末加工品))
 電子機器用部品の製造及び販売
② 通信、音響、電子機器用電線の製造用機械の設計、製造、販売
③ 電子機器用部品の製造用機械の設計、製造、販売
従業員数 50名

会社沿革

昭和44年7月 個人営業アオイ産業として発足
昭和45年10月 有限会社明清産業(資本金400万円)に改組
昭和48年2月 桐生市相生町に工場設置と共に移転
昭和50年10月 第二工場設置
昭和51年7月 資本金700万円に増資
昭和52年2月 資本金1000万円に増資
昭和53年10月 粕川第一工場を設置
昭和55年2月
8月
資本金3000万円に増資
粕川第一工場を増設
昭和58年2月
11月
粕川第二工場を設置
粕川第三工場を設置
昭和62年8月 笠懸工場を設置
昭和63年5月 粕川女渕工場を設置
平成元年7月
12月
株式会社 明清産業に組織変更
統括拡充の為、本社を粕川に移転
平成2年1月
5月




笠懸工場を移転の為廃止
女渕工場を移転の為廃止
粕川第一工場を本社第一工場に名称変更
粕川第二工場を本社第二工場に名称変更
本社第三工場を設置
粕川第三工場を本社第四工場に名称変更
平成3年12月 技術部を関連法人 祐基工業株式会社 に改編
平成8年2月 祐基工業株式会社より技術部を明清産業に移籍
平成12年2月 本社拡張の為南隣接地2,846平方メートルを購入
平成13年1月
4月
5月
システム機器事業部工場設置
桐生検査第二工場を桐生工場に移転
桐生検査工場を廃止し本社へ移転
平成15年5月 ISO9001 EQAICC を取得
平成16年3月 自家発電所を廃止し本社第五工場に名称変
令和3年6月 株式会社メカ工業と提携

品質方針

株式会社 明清産業の品質は、私たち匠の技の積み重ねである。
株式会社 明清産業で言う品質とは、私たち一人ひとりの質そのものの現れである。
さらに品質を維持・改善していくために、個人々の資質向上に取り組むことを推奨する。


株式会社 明清産業
代表取締役社長 山田 徹